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熟したトマトと青いトマト!

2009/09/22(Tue)

「いただきます。」





唇が肛門みたいにすぼまり、


すっぱさが口一杯に広がる!







さっきゴボウみたいな物はレモングラスか!







喉を通らないカレーライスは数秒後に辛さと言う、
2回目の爆撃を開始し僕の口を撃破した!







綾ちゃん は味見をしたのだろうか?
ニコリと微笑み「美味しい?」と!






旨い不味いの問題では無く、
食べられるか食べられないの問題でありまして、
綾ちゃんの今後、おじさんの今後を察しし僕は正直に言う事にした!








「綾ちゃんの為に言うけど、食べられない」







呆然と立ちすくみ僕を見る綾ちゃんの瞳からは涙が溢れ出て、
走る様に自分の部屋へ!







ガン!






と、扉を閉める!






し~ん、とした食卓に僕とおじさん、
2杯のカレーライスが取り残された。







「きつかったですかね?」





おじさん「hitoさんだから。」






「え!」







おじさん「私が言えばよかったですね。」






「部屋行ってきます」





おじさん「頑張って下さい。」








 アップ  アップ  アップ
「エロエロブログのたまり場」
「タイ娘のエロ画像も見れちゃう!」





何を頑張るのかよく分からないが、僕は綾ちゃん の部屋をノックする!
反応が無い部屋の扉を勝手に開けるとベットの上でうずくまって泣いている!








僕は綾ちゃん の横に座り、そっと肩に腕を回し「綾ちゃんゴメンね」と、綾ちゃんは泣きながらも頭を縦に降り「hitoさん。美味しい無くでゴメンなさい。」







僕の胸に飛び込み「わ~んわ~ん」と泣き出す!








数分後泣きやんだ綾ちゃん に、
「日本のカレー教えるから、一緒に作ろ?」









ようやく笑顔を取り戻した綾ちゃんと部屋を出て長しの前に立つ。









「パパ、少し待ってね」と、元気を取り戻した!








まず、長しを綺麗にし全てを洗う。
鍋でニンニクのみじん切りと生姜を炒め、そこに鶏肉を入れこげ目が付いたら玉葱、人参をいれ更に炒める。








じゃが芋は無い様で諦め、おじさんに
「庭のトマト1つ貰っていいですか」と、聞く。









おじさんに了解を得て庭に出た僕は夕闇に目を凝らしなるべく熟した
トマトを探す。








小さい鍋に湯を沸騰させ、そこにトマトを一くぐりさせ冷水につけると、薄い皮に亀裂が入る。
皮を剥き湯剥きトマトの出来上がりです。








包丁で湯剥きトマトをなるべく小さく刻み鍋の中に投入、
弱火でコトコト煮る。








そんな光景を見ていた綾ちゃんは「hitoさん早いね」と、
「手際がいいって言って」と僕。










 「手際?」と頭を悩ます綾ちゃんに、
おじさんはタイ語で説明したのか何かを喋っている?
タイ語に「手際がいい」なんかあるんかな?








人参も煮えた頃に半分残っているカレールを入れ、
綾ちゃん の希望で少し唐辛子を入れる。







残り少ないご飯を3人で分け僕が作ったカレーを食べる。
一番喜んだのはおじさんで、 「1日寝かすと更に旨いですね、明日の昼ご飯にしましょう」
と! 







「綾のは何時も残すのに~」と、叱られる。







「hitoさん、今度来た時は美味しいカレー食べさせるからね」と、
嬉しいお言葉!








「カレーより綾ちゃん を食べたいな~」なんて、
おじさんの前では口に出さず、楽しい夕飯は終了した。








空腹にビールや焼酎を飲んだおじさんはテレビを見ながら寝てしまい、
綾ちゃん に叩き起こされて寝室へ移動していった。







戻った綾ちゃんは僕を後ろから抱きしめ僕の顔を覗き込む!
その小さな唇を狙う様に首を捻った僕の唇とが重なり合う!








椅子を引き前に引き寄せると、僕の太股に跨る綾ちゃん
綾ちゃん脚は宙を浮き、小さいお尻を引き寄せ長いちゅ~を楽しむ!








そのまま軽い綾ちゃん を抱き上げ電気を消灯し僕の部屋へ向かう!
綾ちゃん は落ちない様に僕の首に腕を回し僕は小さなお尻を支える。









電気はつけずにベットにたどり付いた2人は抱きしめ合い、
ラフな格好をパンティー1枚にするのは時間がかからず
両手で小さなおっぱいを隠している綾ちゃん!








僕もパンツ1枚になり綾ちゃんの両手を僕の両手を使い、
バンザイをさせる形に持ち込む!








そのまま僕の唇は、おっぱいを露にした綾ちゃんの乳首に吸い付いた!








綾ちゃん の指に、力が入るのが感じられ長い間その青い果実を味わう!







おじさんの熟したトマトとは正反対に、綾ちゃんのまだ青い下腹部は、
先程から脚を絡ませているの膝に熱さを感じさせている!









白いパンティーを片手で足く首まで下げ片一方の足を抜き、
青いトマトを指で探る。
サラっとした物が指に付いた事を確認した僕は、柔らかい乳首に吸い付きながら下腹部の指をゆっくりと動かす!








「は~は~」







次第に僕の唇は下に移動しおへその周りを舐める!







「はあ~」






「はあ~」









青いトマトからは先程より粘りがある物が!








更に下を目指した僕の唇は、綾ちゃんの太股の付け根辺りを、
迷いゴールのトマトに到着!









綾ちゃんの脚を開き、その間には僕の顔が収まる!








「hitoさん!いや~」






「いや~いや~」








そんな叫びを無視し僕の舌は匠に青いトマトを熟して行く!




皆様何処にいったのでしょう?
アクセス激減とほほほ・・・・

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